オナニーの見せ合いをしたJDにフェラチオをしてもらう約束

 瑠衣那とのエロい交流なのですが、これが実に円滑なものでした。
極度の不満を持っていた女子大生です。
オナ指示には、素直に従ってくれる。
徐々に深い快楽に突入していく状態でした。
「もう、チンチンもビンビンになっちゃっているんだよ」
「イヤらしい…」
「見たら、興奮するんじゃないの?」
「…す・る…」
飲み友の川尻さんの言っていた、オナ見せの話が頭をよぎったため、何気に発言してみました。
瑠衣那も見たがっている。
ここで見せれば、さらに彼女を興奮の坩堝へ陥れることが可能です。
カメラを起動して、フル勃起のジュニアを見せ付けていきました。
「やだ…すごい…前彼のよりも、、立派かも、、」
さらに激しいよがり声。
センズリ鑑賞させたことで、火に油を注ぐ状態になったようでした。
「瑠衣那も、見られて興奮したいんじゃないのか?」
「見られたら…おかしくなっちゃうの…」
「それじゃ、恥ずかしい姿を見せてみて」
「は・い…」
JD とオナニーの見せ合い。
痛烈な興奮が、僕と彼女を襲って行く状態でした。
濃厚なオナニーが、延々と続くのではないか?と思えるほどでした。

 

 飲み友から教えてもらった、セフレの作り方。
第1段階のステップは踏めました。
しかも初回から、オナニーの見せ合いの関係に。
不満な瑠衣那も、ノリノリで、はしたない姿を見せ続けてくれたのです。
その日の射精は、今までにない気持ち良さを孕んでいました。

 

 瑠衣那とのエロい通話の交流ですが、結構な頻度で行って行くことになりました。
そのたびに見せ合いを楽しむ。
この関係、回を重ねれば重ねるほど、お互いを求める気持ちを強めることができ、ついにアポの話にまで!
「〇〇曜日なら、バイトのシフトがありません」
彼女の言葉に、セフレ探し成功の予感を感じました。

 

 カリビアンコムで見た、車内フェラをやってもらう約束。
もちろん気分が盛り上がれば、それ以上の関係を求める僕。
瑠衣那を車に乗せ、人気のない駐車場に停車させ、後部座席に移動してフェラチオをやってもらう瞬間が訪れたのです。

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